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單字詳情

OLE for Process Control

Specification と呼ばれている。 OPC は本来は "OLE for Process Control" の略だが、OPC Foundation の公式見解では、OPCはもはや頭字語ではなく、その技術を単に "OPC" と呼ぶとしている。その背景には、OPC

相關單字

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

風呂

(1)湯につかったり蒸気に蒸されたりして, 体を温め, また洗って清潔にしたりするための場所。 また, その浴槽や設備。 日本では江戸時代の半ば頃まで蒸気を満たす蒸し風呂の形式であったが, のち浴槽で入浴するようになった。 「~をわかす」「~にはいる」 (2)銭湯。 風呂屋。 「~に行く」 (3)「風呂屋者」に同じ。 「南の~の浴衣(ユカタ)より今此新地に恋衣/浄瑠璃・天の網島(上)」 (4)漆を乾かす室(ムロ)。 (5)鋤(スキ)や鍬(クワ)などの, 柄の付け根と, 先端の金具の間の木製部。 → 鍬 <i>~を立・てる</i> 風呂の湯を沸かす。

風炉

茶道で, 釜(カマ)を掛けて湯を沸かす炉。 およそ五月初めから一〇月末まで使う。 唐銅(カラカネ)製・鉄製・土製・木製などがある。 ふうろ。 ﹝季﹞夏。

ころころ

(副) (1)小さな軽いものがころがるさま。 「りんごが~(と)ころがる」 (2)高く澄んで, 響きのよい音を表す語。 鈴の音・虫の声・笑い声など。 「年頃の娘は~(と)よく笑う」 (3)中身が詰まって, いかにも丸いさま。 「~した子犬」 (4)簡単にひっくり返ったりころがったりするさま。 「大関が~負ける」「話が~変わる」 (5)蛙の鳴く声を表す語。

尾ろ

〔「ろ」は接尾語〕 尾(オ)。 → 尾ろの鏡

悪露

分娩後, 五, 六週間にわたって子宮および膣から出る分泌物。 リンパ液・血液・粘液・細胞組織片などからなる。 おりもの。

疎

〔「おろそか」「おろか」などの「おろ」と同源〕 動詞・形容詞などに付いて, 十分でないさまを表す。 不完全, わずか, などの意。 「~覚え」「~癒ゆ」「~よし」

路肩

⇒ ろかた(路肩)

顕露

「露顕」に同じ。 「その~すると, 隠蔵するとを論ぜず/西国立志編(正直)」

露見

悪事や秘密などがばれること。 顕露。 「陰謀が~する」

露顕

悪事や秘密などがばれること。 顕露。 「陰謀が~する」

懐

(1)衣服, 特に和服におおわれた胸のあたり。 「財布を~に入れる」 (2)山などに周りを囲まれた所。 「山の~」 (3){(1)}に入れて持っている金。 所持金。 「人の~を当てにする」「~がさびしい」 (4)胸中。 心中。 腹。 「~を見すかす」 (5)外部から隔てられている所。 内部。 内側。 「敵の~深く入る」 (6)「ふところご(懐子)」に同じ。 「そこをば~といふばかりにおほし立て奉りしかば/宇津保(蔵開下)」 <i>~が暖か・い</i> 所持金がたっぷりある。 <i>~が痛・む</i> 出費のために, 所持金が減り負担となる。 <i>~が寂し・い</i> 金を少ししか持っていない。 懐が寒い。 <i>~が寒・い</i> 「懐が寂しい」に同じ。 <i>~が深・い</i> (1)度量が広い。 包容力がある。 (2)理解や能力に幅がある。 (3)相撲で, 身長が高く, 両腕の長い力士に見られる能力で, 四つに組んだとき, 両腕と胸とで作る空間が広く, 相手になかなかまわしを与えないことをいう。 <i>~にする</i> 携行する。 懐中する。 また, 手に入れる。 <i>~を痛・める</i> 自分の金を出す。 自腹を切る。 <i>~を肥(コ)や・す</i> 不正な方法で利益を得る。 ふところを暖める。 私腹を肥やす。 「不正融資を斡旋して~・す」

公所

(1)朝廷。 内裏。 宮中。 (2)朝廷の所有地。 公有地。

雄心

雄々しい心。 勇ましい心。

蛼

(1)直翅目コオロギ科の昆虫の総称。 体は太く短く, 頭部は丸くて光沢があり, 触角は糸状で長い。 後肢は長く, 跳躍に適する。 尾端に二本の尾毛がある。 多くは地表にすみ, 雄は美しい声で鳴く。 通常は, エンマコオロギ・ハラオカメコオロギ・ミツカドコオロギなど黒褐色の大形種をさすことが多い。 古くはキリギリスといった。 ﹝季﹞秋。 《~が髭をかつぎて鳴きにけり/一茶》 (2)古く, 秋に鳴く虫の総称。 「庭草に村雨降りて~の鳴く声聞けば秋付きにけり/万葉2160」

蟋蟀

(1)直翅目コオロギ科の昆虫の総称。 体は太く短く, 頭部は丸くて光沢があり, 触角は糸状で長い。 後肢は長く, 跳躍に適する。 尾端に二本の尾毛がある。 多くは地表にすみ, 雄は美しい声で鳴く。 通常は, エンマコオロギ・ハラオカメコオロギ・ミツカドコオロギなど黒褐色の大形種をさすことが多い。 古くはキリギリスといった。 ﹝季﹞秋。 《~が髭をかつぎて鳴きにけり/一茶》 (2)古く, 秋に鳴く虫の総称。 「庭草に村雨降りて~の鳴く声聞けば秋付きにけり/万葉2160」

大所

(1)その分野で勢力があり, 主要な位置にある人。 主だった人。 「学会の~が集まっている」 (2)大きな構えの家。 資産家。 たいけ。 「一番女房の~の勝手にあふ者/浮世草子・織留 5」

嘶く

ころころと音をたてる。 ごろごろと鳴る。 「蛆(ウジ)たかれ~・きて/古事記(上)」

ころ

⇒ 炒(イ)り皮